業務請負・委託
トラスト・テックの技術者派遣は、コンプライアンスの遵守を基本理念に適正な人材を適正な業務内容でお客様にご提案申し上げます。

業務請負・委託では、業務請負契約に基づき、クライアント企業は業務の一部またはすべてを請負会社に外部委託し、業務完了まで請負会社が責任を持ちます。 これによりクライアント企業は、コア業務に経営資源を集中させることが可能になり、企業の専門性を高め、経営のスリム化が図れるメリットがあります。
トラスト・テックは、従来型の業務請負・委託から一歩進んだ、独自の「請負(委託)指針」のもと、100%適正な請負(委託)化を推進。高い技術力とチームワークであらゆるクライアント企業のニーズにお応えします。
トラストテックのメリット
- 労務管理の負担軽減
- 煩雑な労務管理業務の負担を軽減でき、採用等の人事コストの効率的な節減が可能になります。
さらに派遣予算を外注費・開発費等に切り替えられるので、組織のスリム化が図れます。
- コア業務への特化
- コア業務とノンコア業務の洗い出しを行い、ノンコア業務が安定的に供給可能なら、その業務を丸ごと請負(委託)にすることで、御社社員様がコア業務に特化・専念することができます。
- 技術レベルの向上
- 年数の縛りがなく、業務が完了するまでチームとして仕事を進めていく特徴から、スタッフ間のコミュニケーションが高まり、人材育成や技術レベルの向上が見込めます。
- 品質の安定化
- 技術者の安定により、リーダーの育成、業務修練度の アップが図れるので、品質の安定化が図れます。 さらに業務改善を繰り返すことで、品質の向上やコストの改善が見込めます。
請負(委託)に切り替えることで、業務のスリム化が図れます。
請負(委託)の流れ
請負(委託)に切り替えられる業務から導入を開始。さらに外部業者を統合することで、品質の安定化、管理コストの削減も可能です。

トラスト・テックの取り組み

コンプライアンス体制
トラスト・テックは、独自の「請負(委託)指針」をもとに法令を遵守した100%適正な請負(委託)化により、クライアント企業から高い評価を頂いております。

業務請負・委託の実績
高い技術力とチームワークにより、幅広い業種のクライアント企業から厚い信頼を頂いております。




※実績の一部を掲載しています。



